すとぅるるるのアニメ日和 (ミラー)

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STAR DRIVER 輝きのタクト 16話

 


◆STAR DRIVER 輝きのタクト 16話






すとぅるるるのアニメ日和




やはりミズノは簡単に策にハマってしまいましたね(´・ω・`)


でも巫女として生まれてしまい、このまま一生島から出られないことを考えると


こうして封印を解いて貰うのが良い方法だとも思いますけどね。




ワコに関しては他の巫女とは何か考え方から違いそうですし


もしかすると巫女の中でも特別な存在なのかもしれませんね。




ケイト(イヴローニュ)は最近完全に悪役ですね。


彼女が巫女だということがわかりだしたくらいの時は


いつか味方に廻ることもあるのかなーと思っていたのですが。






マリノはミズノが悲しみを押しつけるために造り出した存在である、


ということは正しかったですね。ただ、ミズノは無意識の間にマリノを作ってしまっていたようです。


それだけ彼女が自分の能力を安定させることができていなかったということでしょうか。




ケイトの能力も気になるところですね。二人が疑似家族であることを知っていたり


過去にあったタイガーとスガタの話も知っていたりするところを見ると


そういったところに探りを入れることができる能力の持ち主なのかもしれません。


それならヘッドが巫女である彼女を綺羅星の一員として側に置くのも納得がいきます。






すとぅるるるのアニメ日和




ヘッドは綺羅星十字団の一員であり、銀河美少年でした。


この銀河美少年になれる基準がよくわからないんですが


「やりたい事とやるべき事が一致した時」に負うシルシと同じ形の傷が


出来た者が銀河美少年になれるということでいいんでしょうか?


…このあたりはとりあえずもうちょっときっちり出てくるまであまり考えない方がいいですかねw


(もしかしたら私が見落としているだけかもしれませんがw




そしてアクション!今週の日曜はトンデモナイものを2つも見ることができましたね♪


スタドラのロボットアクションも過去最高だったのではないでしょうか。


「本来、パイルはこう使う!」よくあるロボットものの言い回しな気がしますが


なんとなくこういうセリフは好きです(*´ω`*)


今回はまさに、私が求めていたアクションはこれだ!という感じでしたw






すとぅるるるのアニメ日和





追い込まれたタクトにスターソードでトドメを刺そうとするヘッド。


このスターソードの大きさは操縦者のリビドーが関係するようです。


(この作品はリビドー好きだなw




それによって一時力を失ったタクトですが、何かによって再び覚醒!

タウバーンが微妙に変形しました!!






すとぅるるるのアニメ日和




やっと明かされたタクトの過去。


島に来る前(中学時代でしょうか)の話ですね。




このナツオという少年は自分が病気持ちでありながらも


最期まで輝き続けたといいます。もしかするとナツオにも


銀河美少年の素質はあったのかもしれません。


そんなナツオがいたからこそ今のタクトがいるわけですね。


回想の中で語られたナツオの姿は、今のタクトにそっくりだったような気がします。






すとぅるるるのアニメ日和




親友の死から、自分のやりたい事であり、やるべき事を見つけたタクト。


シルシと同じカタチの傷を胸に刻みました。


もしかするとナツオには既にこの傷があったのかもしれませんね。


彼の笑顔を見ているとそんな気もしました。




初めておじいちゃんも登場しましたが、親の姿はなし。


ミズノと同じようにタクトも親に捨てられた存在だったのです。




ミズノと同じ状況でありながら、「会って一発殴ってやる」という


前向きなタクト。これは今回ミズノを変えた大きな言葉でしょう。


そしてタクトの父は南十字島にいるということでいいんですかね。




前回ヘッドの描いた絵のサインとタクトのおじいちゃんが描いた絵のサインが


同じだという点に少し触れましたが…結局、ヘッド=タクトの父?


でもタクトの年からすると親は普通30は越えていないとおかしいですよね…。


設定で「外見の割にどこか大人びた」とあるから可能性がないとは言い切れませんが


あるとも言えません。まだまだどの話もこれとは言えませんねぇ。






すとぅるるるのアニメ日和




タクトの覚醒により、一瞬で負けてしまうヘッド。


今回もいつもと同じ逆転コースでしたが、


それまでの盛り上げ方がいつもとは比べものにならないくらい


良かったのですごく印象に残るシーンになっていたと思います。




「あなたには一生わからない!」タクトのセリフがいつも以上に格好良く聞こえましたね。






すとぅるるるのアニメ日和




島を出ていくミズノ。この封印を解かれた巫女が島を去るというのは何か意味があるんでしょうか?




今回のミズノに関しては、母を追うという目的あってのことですが


サカナちゃんに関しては少し曖昧でしたからね。一応、


物語の結末がヘッドとの関係を崩す原因になり、彼との関係が壊れてしまったから


また新しい生活を求めて島をでたというように私はとっていたのですが。




島を出てすぐマリノからかかってくる電話。


それに対して泣きながら会いたいというミズノには涙を誘われましたね(ノД`)゜。゜


…というかその前から既にウルウルしてましたがw(涙腺緩すぎw




自分が作られた存在であり、彼女によって


悲しみを押しつけられた存在であると理解しながらも


「ミズノはわたしがついていないと」と言えるマリノはもう歴とした姉の姿でしたね。

ケイトには疑似家族なんて言われてしまいましたがこの二人なら


今後も本当の家族としてやっていけるでしょう。


二人の最高の笑顔が良い締めでした!




こうして今後この2人の出番はなくなってしまいそうですね(´・ω・`)


せっかくこの二人が大好きになれた回だったのに…勿体ないです(:ω;●)


ただ、この作品で島を出た巫女はそのまま放置、とかいうことは


なさそうな気がするのでサカナちゃんもミズノもマリノもまた最終回近くで


登場するのではないかな、と思っています。




回を重ねるごとにスタドラは間違いなく面白くなっていっています!


次回はちょっと話がそれそうな気もしますが…大丈夫かな?w






http://blog.livedoor.jp/kansaianime/archives/51722991.html
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◆STAR DRIVER 輝きのタクト 15話






すとぅるるるのアニメ日和




今回はミズノ回ですね。母が島に帰ってきたことにより


ミスノの今まで通りの日常は終わってしまいそうです。




まず最初にヘッドが直接スガタを勧誘したことについて。


スガタはまた王の柱を使おうとしていましたね。


これもおそらくヘッドの思惑通りなのでは。


以前、ヘッドが言っ言葉をスガタははっきりと覚えていましたし


こうして徐々に自分の思うようにスガタを動かそうとしているのでしょう。




絵のサインに関してはまだよくわかりませんね。


タクトのおじいさん(?)が描いたと言っていた絵とサインが同じだったような気がしますが


だからといってヘッド=タクトの祖父と考えるにはまだ早いでしょう。


年齢に関しては能力とかでなんとかできそうなんですけどね。


(過去にも使い方は違いますがそんな人いましたしw




そして意外だったのがミズノが本気でタクトのことが好きだったと言うこと。


小学生に好きな子が10人くらいいるように(笑)軽い気持ちで


好き好き言っているのかと思いましたが、違ったみたいですね。


タクトが本当はワコのことが好き、ということにも気付いていなかったようです。




さらに今回のミズノは災難です。母が家の前まで来てしまいました。


この時、マリノの会ってみないかという返答にミズノは怒りました。


自分の悲しみを全て押しつけた存在であるマリノに自分のことがわかられているのは当然。


しかしそれと口に出されるのが嫌だったみたいですね。


それだと自分がマリノに悲しみを押しつけた意味がなくなるからでしょうか。


その後の「お姉ちゃんぶって」という言葉に妙な重みを感じました。






すとぅるるるのアニメ日和






結果、ミズノは一度島を出て母と会うことを逃れることを選びます。




これにも驚きましたね。ミズノは本当に何も知らないみたいです。


今回ワコの話を不思議そうに聞いていましたが、それは演技でもなんでもないでしょう。


ミズノは自分が巫女である事以上のことは何も知らされていないのです。




一応ワコは味方につけたミズノですが、ケイトの誘いに乗ってしまえば終わりでしょうね。


ただ、サカナちゃんの時同様、巫女の力の封印を解かれたからといって


自分に何か負担がかかるわけではないんですよね。


むしろ島を出て普通の生活をおくるという選択肢もできますし、


巫女にとっては最大のチャンスかもしれません。


最後の一人の巫女となれば、話は別でしょうけれど。




ケイトはそういった早く抜けた者勝ち、のような状況を知っていて


ミズノを誘い出そうとして居るんでしょうね。


本当の目的を知らない人からすれば、ただのおいしい話ですから。


(今のところサカナちゃんが封印を解かれたことによって


 何を失ったのかもはっきりとは描かれていませんし、


 この「封印を解く」ということがどういう事なのかまだ明確にはわかっていないんですよね。)




しかし巫女であるケイトがここまでして綺羅星に居座る意味がわかりません。


自分が最後の一人の巫女になりたいのか。それとも自分が巫女であるということは


このまま隠し通してしまうのか…。目的すら見えない彼女はまだまだ謎ですね(´∀`;)




とりあえずミスノの封印が解かれてしまえば、零時間以外の場所で


サイバディ戦が見られるということになるのでしょうか?


それはそれでまた、話もバトルも面白くなりそうです。


多分このままミズノは敵の罠にはまってしまうでしょうから


そうなる時は遠くはなさそうです。






今回、バトルなしでしたが最高に面白かったです!


やっと話が動き出したか、という感じで安心もしましたw


次回はついにタクト回ですかね。話が大幅に進みそうで、今からすごく楽しみです。








http://blog.livedoor.jp/kansaianime/archives/51712666.html
 

ハートキャッチプリキュア 47話

 


◆ハートキャッチプリキュア 47話






すとぅるるるのアニメ日和





珍しくサンシャインもネタにまわっていましたね(*´ω`*)


マリンと一緒にいるとみんなこうなってしまうのか…ww




「ターーーイム!」の声で本当に反撃を止めてくれるスナッキーたちw


その後無惨にやられていく姿…悲しすぎます(ρ_; )


えりかの考えたお馬鹿な作戦で普通に薫子さんの所に


到着するあたりは完全にネタでしたねw


これが最終回に向けて最後のネタになるのかな…?






すとぅるるるのアニメ日和




予告でも出ていましたがサバークの正体がわかりました。


既に沢山の人が予想していたかとは思いますが、敢えて言いますw


なんとサバークの正体はゆりさんのお父さんでした!!(爆)




それを知ったゆりは戦意喪失。ダークプリキュアの反撃に対し、


ブロッサムが立ち向かいます。


今までは簡単に負けてしまっていたブロッサムでしたが


今回は違いましたね。一人でダークの攻撃にうち勝ちました!




ゆりさんもついにダークさんとの決着をつけることを決意。


激しい戦いがはじまります!






すとぅるるるのアニメ日和




若干34話の使い回しがありましたが…w


それでも良かったですね!ダークプリキュアと直接戦っているのは


ムーンライトだけなのに他のプリキュアの色の光が集まってくる演出は好きです(´ω`)




これでダークプリキュアはお終いなんですかね?


そうなると結果、光が闇を照らすことになったということですが…


ならば次回ダークさんにも何かある?


今のところダークプリキュアはサバークに作られた、ということは


明らかになっていますが、どうやって作られたのかは明かされてないんですよね。




その辺りも最終回までに明かされるといいですね♪


ところで最終回まで後何話なんでしょうか…?









http://blog.livedoor.jp/granzchesta/archives/51578184.html
http://blog.livedoor.jp/kansaianime/archives/51712433.html
 

STAR DRIVER 輝きのタクト 14話

 


◆STAR DRIVER 輝きのタクト 14話






すとぅるるるのアニメ日和




OP・EDが変わりましたヽ(゚∀゚)ノ OPは格段に前よりよくなりましたね。


サイバディの戦闘を入れたのは良い。…というかロボットモノなのに


一瞬も戦闘が入らなかった前のOPが微妙すぎるんですけどね(´∀`;)


EDに関しては最後にちょっと触れようと思います。




前半の日常パートの雰囲気はいつも通りでしたね。


キャラを魅せるのには良いのかもしれませんが


最近これも退屈になってきたようなw


「ヤングガンガン…」ワコちゃんが微妙に宣伝入れてきたのは


完全に不意打ちだったので笑ってしまいましたが(*´ω`*)






すとぅるるるのアニメ日和




マンティコールのサイバディ・アインゴットは


スカーレットキスのサイバディ同様復活することができました。




しかし、サイバディが復活した瞬間にアインゴットが自主的に動きましたよね?


あの雄叫びはマンティコールが操縦していたとも考えにくいので


もしかするとアインゴットは生きているのかも知れません。




アインゴットの目を利用し、巫女の姿を目にするマンティコール。


しかし、その中でみた幼いミズノの隣にいるはずの自分の姿が見あたりません。




これは余計なものを見てしまったというかなんというか…


2人の関係がものすごく悪い方向に行ってしまいそうな予兆ですよね(´・ω・`)




それに動揺している間にマンティコールはアインゴットに支配されてしまいます。


そこからはアインゴットの大暴れw スガタが手を貸していつも通り撃破。




最近の戦闘は本当におもしろみがないんですが…( ̄∇ ̄;)


動いていないわけではないけどワンパターンすぎるんですよね。






すとぅるるるのアニメ日和




零時間の間に居なくなったヘッド。


それを見たスガタは多分ヘッドの正体に気付いたでしょうね。




前からわからないんですけどこの綺羅星の人間が


スガタたちに正体がバレるっていうのは問題ないことなんですかね?


綺羅星の人間がタクトの正体を知ることと同じなのかな?




マンティコールは確かにミズノが巫女であることを見ましたが


綺羅星の人間には日死の巫女はいないと嘘をつきます。


そしてケイト(イヴローニュ)が巫女であることもわかったようですが


喋るべきことではないと察したマンティコールは何も言いませんでした。




イヴローニュが言っていた


「ザメクの印を持つ子が生まれる年には必ず島に4人の巫女が生まれる」

というのも気になりますね。


こういう法則があることをマンティコールが知らない理由も


きっとマリノの過去にあるんでしょうね。




今回はマリノに過去が存在したのかどうか怪しくなる回でしたね。


もしかするとマリノはミズノを守るために作られたクローンなのかも。


その実態は次回で明らかになるのかな?


予告を見るとミズノとマリノの関係が崩れそうな感じでしたね。


後半パートは今までより格段に面白かった。


いつもより内容が濃かったように思います。


戦闘と日常がマンネリなのは相変わらずですが


この調子で話が進んで行けばこれからどんどんおもしろくなりそうです!




そして最後に書くと言っていたEDの件。


イヴローニュとヘッドだけ他の綺羅星と違う立ち位置に立っていましたね。


しかもその立ち位置はタクトたちの近く。


これを見るとこの二人は他の綺羅星とは違う存在なのかも…と思いましたね。


もしかすると近々寝返る?とかも思ったのですがヘッドがいない綺羅星は


成り立たなさそうなのでそれはないですね。




ヘッドが巫女であるケイトを綺羅星のメンバーとして認めているあたり、


この二人には何か違う目的があるのかもしれませんね。


今後この二人の動きが特に気になります。






http://blog.livedoor.jp/kansaianime/archives/51707925.html
 

みつどもえ増量中! 1話

 


◆みつどもえ増量中! 1話 (本気戦隊ガチレンジャー?w)






すとぅるるるのアニメ日和





待ってました♪みつどもえ2期!


OPは特別版でガチレンジャーw




すとぅるるるのアニメ日和




…と思ったら本編もガチレンジャー!?ww


もう突っ込みどころが多すぎてどこから突っ込めばいいのやらw




敵のラスボスがまんまお父さんの時点で吹きましたw


その後のゲスラゴンのゲスっぷりにも…ww




レッドとイエローの乗り物が逆なのも理由が酷いですね。


後ろで引きずられているゲスラゴンとかもう突っ込みきれないw




すとぅるるるのアニメ日和




CMをはさんでひとはが唖然w どうやらいつものガチレンは


もうちょっと格好いいみたいですね。




でも今回のガチレンジャーはみつばがおもしろがるのもわかりますw


あほらしすぎて逆におもしろいんですよね(´∀`;)




すとぅるるるのアニメ日和


すとぅるるるのアニメ日和




戦隊モノの本部が住民に襲われるってどんなだww


しかも幹部のおじさんは普通に住民を撃退( ̄∇ ̄;)


おばあちゃんの身体能力無駄に高かったですしw




そして敵の倒し方がまたひどい!


メリケンまではぎりぎりオッケーでもその後のリンチは


もう子どもに見せられない!w ピンクの提案もダメだww




とりあえず定番の巨大化→ロボで倒す で終わった訳なんですが


爆発した人たちも生き返っているという不思議ww


とりあえず死者は全くのなしということにしたかったんでしょうねw




エキストラにクラスメイトが居たのも気になるw




すとぅるるるのアニメ日和




今回の脚本の方はひとはに一生呪われるようですw


さらに怒りの鉄槌はみつばにも…w




すとぅるるるのアニメ日和





EDもガチレン仕様。これはOPよりまだみつどもえ要素があったかなw


グリーンがやたらと強調されていたのは可哀想としか…(´・ω・`)






今回はみつどもえをみた、というよりガチレンジャーをみたという感じですねw


丸井3姉妹の活躍を期待していた人たちには物足りなかったかもしれませんが


これはこれで、結構(というかかなりw)楽しめましたw


みつどもえのスタッフは戦隊モノのセンス◎ですね(*´ω`*)






そして次回予告。




ゲドールの作戦で町からパンツが消えちまった!

町を救えるのは元からパンツをはいていないゲスラゴン…おまえだけだ!

次回、特攻ゲスラゴン パンツよ永久に… 
ガチに決めるぜ!







…(゜Д゜)え?w と思ったけど次回は普通にみつどもえなようですw


とりあえず8話しかないのにガチレン一話つくって大丈夫か?w






http://blog.livedoor.jp/kansaianime/archives/51707788.html
 

GOSICK 1話

 


◆GOSICK 1話






すとぅるるるのアニメ日和




今期新作の中で今のところ唯一1話完結じゃあありませんでした。




今のところ推理モノという印象が強いのですが…実際どうなんですかね?


原作未読、下調べも一切なしです。




この国では日本人の容姿が恐れられるようですね。


というよりは異国の人間を恐れているのかもしれませんが。


主人公久城一弥は成績優秀、真面目な少年のようです。




クラスに馴染めない一弥を思って本で共通の話題をつくることを勧める先生は


なかなかに良い人ですね(*´ω`*) ちょっと取っつきにくそうな感じではありましたがw




そして一弥とヴィクトリカの出会い。


逃げ出した理由はよくわかりませんが、ヴィクトリカの独特の雰囲気が怖かったのかもw


人形に占われたーー!っていうのは理由になるのだろうか…w






すとぅるるるのアニメ日和




突然現れたグレヴィールにより、ヴィクトリカの推理が始まります。




その内容は、完全密室の部屋にいる占い師が何者かによって


左目を打ち抜かれたとのこと。




ほとんどそれ以外の内容は話されなかったのに


すぐに納得のいく推理をしてしまうヴィクトリカはすごい!


けど、このグレヴィールとかいう警部はプライドとかないのか?w


子どもに推理してもらって事件解決なんてかっこわるすぎるじゃなイカw






すとぅるるるのアニメ日和




ヴィクトリカの推理の結果、犯人はメイドだということが発覚。


しかもその犯行の内容まで当ててしまいました。




メイドが鍵を打った時に「これでばあさん殺しちゃったんじゃないだろうなw」とか


思っていたらそれがマジだったww メイドの計画的犯行だとは全く思いませんでしたけどねw


むしろ誤って殺しちゃったのかと思いましたよ(´∀`;)






すとぅるるるのアニメ日和




事件は解決。しかしその手柄はヴィクトリカではなく


グレヴィールに向けられました。


不満に思った一弥によって、グレヴィールと共にヨットに乗ることになるのですが


ヴィクトリカはそれ以上に外に出られることの方が嬉しかったようです。




ヴィクトリカの外出許可をグレヴィールが出さないといけないのは


何故なんでしょうね?そもそもヴィクトリカは許可がないと


外に出られない囚われの身なのか…?


この辺りはまだわかりませんが、とりあえずヴィクトリカが可愛い(*´ω`*)


旅行の準備から旅先での反応。可愛いじゃないかw


私もヴィクトリカのほっぺたぷにぷにしたいです。




そして再び事件発生。捕まっていたメイドが逃げ出したようです。


そこからグレヴィールは再び捜査に向かいますが


ヴィクトリカがヨットの中で見つけた案内状により、二人はその船へと向かいます。




…というところでエンド(ノД`)゜。゜


気になりすぎるところで終わらされてしまいましたorz




1話完結じゃないなんて全く思っていなかったので


EDに入った瞬間驚きましたね(´∀`;) でも次回がなかなかにおもしくなりそう。




今回の時点では、まだ話の雰囲気しかわかりませんでしたね。


今期の新作の中で最も話のテンポが早かったかも。




それでも良かったと思えるのはヴィクトリカのキャラでしょうね。


今後二人がどうなっていくのかすごく楽しみです♪






あと…最近悠木碧さんが好きすぎてたまらない(笑)






http://blog.livedoor.jp/kansaianime/archives/51707070.html
 

ハートキャッチプリキュア 46話

 


◆ハートキャッチプリキュア 46話




※わかりやすくするため、キャプ画像の順番を変えています。




すとぅるるるのアニメ日和




タイトル通りクモジャキーとコブラージャ、お別れ回です(´・ω・`)




でも直接2人と戦うのはマリンとサンシャインだけのようです。


その間にブロッサムとムーンライトは薫子さんを助けにいくことになりました。






すとぅるるるのアニメ日和




そして今回、格好良すぎるのはマリンでしょう!


普段は間抜けな戦い方で視聴者の癒し的な存在だったわけですが


今回はうってかわって思いっきりバトルしてました!


しかも間でクモジャキーにかける言葉がイイ(ノД`)゜。゜


元々好きなマリンですが、さらに好きになれましたね!




マリンのために体を張るコフレの姿にも感動しましたが


その後のマリンの言葉にさらに感動しましたね(ρ_; )


見ていない方はぜひ、生でマリンのセリフを全て聞くべしっ!w




アクションも素敵でした!特別丁寧な作画というわけでは


ありませんでしたが、止め絵はしっかりしていたので


キャプを見る限りでは最高の出来!


マリンの動きにここまで惚れたのは初めてですぅ(*´ω`*)w




足は…格好いいという面でもスバラシイヽ(゚∀゚)ノ


やっぱ白ニーソたまらんです!w






すとぅるるるのアニメ日和




ついにクモジャキー浄化。 マリンとの会話により


自分の間違いには気付いたようですね。


でもクモジャキーにとってしなくてはならないことは


砂漠の使徒としてプリキュアと戦うこと。


それもわかっているからこそ、最後まで戦う気持ちを曲げられなかったんでしょうね。






すとぅるるるのアニメ日和




マリンがクモジャキーと戦っているのと同時にサンシャインも戦っていました。


対するはコブラージャ。まさに美しい者対決ですね!w




でもこのサンシャインのバトルはいまいちマリンのように燃えなかったですねぇ。


多分その方が作画が楽なんだろうけど、サンフラワーイージスが多用されすぎて


バトルにおもしろみがない(´∀`;) 同じ事の繰り返しなんですよね。


もしこれがサンシャイン単独の活躍の最後の場だとすれば


もうちょっと頑張って欲しかったですね。 サンシャイン誕生の時に


馬越さんの作画でトンデモナイバトルを見せられているからなあ(´・ω・`)


どうしてもそれと比べてしまいますねw




でもサンシャインとコブラージャのやりとりはもちろん良かったです。


コブラージャは心の美しさに気付くのが遅すぎたんですね。


自らその事実を語るコブラさんはどこか悲しげでしたね(ノД`)゜。゜




「あでゅーーー!!」には吹きましたがww




すとぅるるるのアニメ日和




とらわれの身である薫子さんは結構強気!?w


一瞬辛そうな顔しましたが、その後のサバークとの会話は


かなり強気にみえましたw 




ダークプリキュアとはやはりムーンライトが戦うようですね。


このバトルこそは…馬越さんかもーん!ww


というか次回以降の話は全て馬越さんに作監やってほしいところw


そんなことできるわけないんですけどね(´ω`)




薫子さんはサバークの正体を知っているようですね。


おそらく普通にゆりの父親としても面識があるだろうから


何かわかるきっかけのようなものがあったんでしょうね。


それがダークさんとムーンライトが似ているっていうことだけなのかもしれませんが。




そしてイケメンコッペさま&ブロッサムにより薫子さん救出!


白くなってたボスナッキー…なんか見覚えがあるようなwww




すとぅるるるのアニメ日和




次回、これは一体ダレーー(笑)


プリキュアのネタバレ予告にもそろそろ慣れてきたぞ(`・ω・´)w
















最後に。クモジャキーとコブラージャの浄化後の話は


全くありませんでしたね。 作画はサソリーナの時より格段に良くなっていたのですが


どうも幹部たちの最後が物足りないような気がします(´∀`;)


特に、今回マリン対クモジャキー戦とサンシャイン対コブラージャ戦のクオリティの差が


かなりあったように思います。 マリンは良かったのですが、どうしても


サンシャインが付け足し、というかただマリンと同じような事をしている


という感じになっていたのはちょっと残念でしたね。


話数に余裕があれば、やはり2人を別々の話で浄化してほしかったです。


そうすれば心の花の持ち主の姿も出せたかもしれません。


私の中で、クモジャキーは努力家の格闘家で…コブラージャは売れないアイドル…的な


妄想をかなり膨らませていたんですけどねw(妄想で記事を一つ作れそうなぐらいww




最終話にまだ何かあるのならもう何も文句はありません!w


なんだかんだで次回も相当楽しみですヽ(゚∀゚)ノww








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http://blog.livedoor.jp/kansaianime/archives/51707693.html
 

夢喰いメリー 1話

 


◆夢喰いメリー 1話






すとぅるるるのアニメ日和




今期の中で結構期待している作品です。




山内さんの絵コンテは顔のアップが多いと有名ですが…


メリーではへそが多用されていましたね!w





藤原夢路の今夜みる夢を予想することができる能力は


今後メリーのために役立てるんですかね?


普通に生きているうちでは全く役に立たなさそうな能力ですが(´∀`;)




メリーとの出会いはよくある感じでしたw


とりあえず、メリーが可愛いですね(*´ω`*)





すとぅるるるのアニメ日和




眠っていないはずなのに突如夢の世界に来てしまった夢路。


そこに現れたジョン・ドゥにより器にされかけますが、メリーによって助けられます。




器というのは夢魔という夢の中(=幻界?)に生きる者が


現実に来るために必要な体のことだそうです。


メリーはそれをなしに現実(=現界?)に来てしまっているから、


普通の夢魔とは違うんでしょうね。他の夢魔が造り出した世界にも入り込めるようですし。




そしてこのメリーですが、こっちの世界に来る前の記憶がないようです。


これにも理由があるのかもしれませんが、その辺りは最終回近くになりそうですね。




そしてジョン・ドゥとメリーのバトル開始ヽ(゚∀゚)ノ






すとぅるるるのアニメ日和




キャシャーンのような戦闘シーンを期待していましたが、違いましたね。

部分的にキャシャーンを連想するようなところもありましたが。




でも良い意味で違ったような気がします。あんまり他では見たことのないアクション。


手首足首のアップが多かったような気がします。(ヘタなのでキャプは断念w)


音楽の使い方も良かったですね。まさに音楽に合わせてバトルしている、と言う感じ。


そして実感、このアニメはアクションの要素もあったのね!とww




勝負には勝ったメリーですが、ジョン・ドゥはメリーを幻界に連れ帰ってはくれませんでした。


ジョン・ドゥはメリーが普通の夢魔ではないことに気付いたみたいですね。


気付いた、というより知っていたのかもしれませんが。





すとぅるるるのアニメ日和




現界に戻った夢路。そこにはメリーもいました。


次回からはメリーが幻界に帰るための話ですかね?

それに夢路の能力がどう役立つのか。楽しみです。



夢路がメリーが去っていくのを止めたのには何か理由がありそうな気もします。


メリーが戦っているとき、何度もメリーの名をリピートしていました。


もしかするとメリーの名に覚えがあるのかもしれないですね。




今回、ジョン・ドゥは夢路を器にしようとしていました。


きっと夢路の特殊な能力が目的なのでしょう。


となると今後も夢路は夢魔に狙われ続けるのかも。




そして公式を見て知りました。秋谷智子さんの名前があるではないですか!


メリーは山内重保さんが監督な上、久々に秋谷さんのレギュラー出演!


作画にキャシャーンのスタッフが目立ったのも嬉しいところ(^ω^)


アクションだけでも十分楽しめそうですが話の方も頑張って欲しいですね。






 

魔法少女まどか☆マギカ 1話

 


◆魔法少女まどか☆マギカ 1話






すとぅるるるのアニメ日和





冒頭はまどかの夢からはじまりました。




この世界はキュゥべえ(打ちにくいw)の言う「滅び」の状態なのでしょう。


こんな世界を変えることができるのは君だと言われ、


まどかがどう返事をするか…というところで目が覚めます。




この冒頭にはまず、驚きましたね。


タイトルと絵柄からしてこんな内容のものだと思っていなかったw


演出は完全にシャフトって感じですね。






すとぅるるるのアニメ日和






夢の中で戦っていた少女・暁美ほむらが転校生として


まどかのクラスにやってきました。


しかも彼女の記憶の中にまどかが存在するようです。




そんなほむらが言った「今の自分から変わる必要はない」という言葉。


これは魔法少女として戦う道を選ばなくてもいい、ということでしょう。


きっと彼女自身がそれによって何かを失ったのだろうけど…まだわかりませんね。


ほむらの過去が早く知りたいです。







すとぅるるるのアニメ日和





どこからともなく聞こえてくる声の方向にまどかが進んでいくと


そこには傷ついたキュゥべえ(打ちにくいww)がいました。


キュゥべえを傷つけたのはほむらのようです。


何らかの理由があるのでしょうけど、今の時点では


完全にほむらが悪役のような描かれ方でしたね。




そして突如異空間へ。この演出がまた、目を引きますね。


ひげの生物はなかなかに気味が悪かったですが(´∀`;)




まどかとさやかのピンチに現れたのはマミ。


この人も魔法少女のようです。






すとぅるるるのアニメ日和




変身シーンはお花が散ったりして可愛らしい感じでしたね。


が、攻撃方法はそんなイメージと一変ww ものすごい数の銃で


ひげの生物を瞬殺してしまいましたヽ(゚∀゚)ノ




ほむらとマミは今のところ敵対しているみたいですね。


同じ魔法少女同士なのに…なぜなんでしょうか。




そしてキュゥべえの「契約しよう」の言葉。


どこぞのイマジンだと突っ込みたくなりましたねww


「おまえの望みをかなえてやr(以下略w」



こんなセリフを吐かれてしまってはキュゥべえがどんなに可愛らしい顔で


笑っていてもなんか怖いですねw 本当の黒幕は…とか。さすがにそれはないですねw

(1話にしてこれは出すぎましたw




予想よりも遙かに良い1話でした。今後も楽しみ!




プロフィール

すとぅるるる!!

Author:すとぅるるる!!
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